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    [科幻模型] 《1/20000 執行者級超級殲星艦 by タルタル》9月1日

    [復制鏈接]
  1. TA的每日心情
    難過
    15-2-4 22:38
  2. 簽到天數: 306 天

    [LV.8]武裝色霸氣擁有者

    跳轉到指定樓層
    樓主
    發表于 19-9-1 19:15 | 只看該作者 回帖獎勵 |倒序瀏覽 |閱讀模式
    轉自:blog.livedoor.jp
    作者:タルタル


    エグゼクター級 スーパースターデストロイヤー

    KORBANTHの38インチキットを使用して
    長きにわたってプロップライクな完成度を目指し
    製作して頂いたエグゼクターが完成しました。

    都市部の密度アップは1番厄介な作業の連続だったと察しますが
    時間を掛けた分、完成度にしっかり反映されたと思います。


    巨大感を出す為に切り刻んで幅を詰めた側面トレンチは
    完成してみると最高のバランスを生んだ改修だったと感じます。



    船體最後部のスクラッチも見事な仕上げで引き締まっています。

    この作品、この時點でもうひとつ完成できていない部分が存在します。
    最初の畫像の臺座部分前方に銀色の凸があるのが確認できます。
    ここには、正確なスケールでは実現はできませんが、
    インペリアルスターデストロイヤーが配置されます。
    配置されるインペリアルスターデストロイヤーにも
    見事で緻密な電飾が施され、巨大なエグゼクターをさらに引き立てる
    演出がなされます。
    それをもって、本當の完成となります。











    エグゼクター級 スーパースターデストロイヤー(點燈)

    エグゼクターを発光させた狀態です。

    切り替えスイッチで先端の発光を電球色に可能


    暗い所で眺めるとトリップできるくらい「うっとり」します。
    本當に光點が繊細で巨大さも感じる事ができます。


    全體的に光量を抑えた設定にしていますが、
    光量のレベルを上げると、都市部もより強く発光し、雰囲気がガラリと変わります。

    船體も綺麗に見えるような明るさで撮影されています。
    室內を真っ暗にして點燈させると、
    煌びやかな趣で、都會の夜景のようになります。


    各部分(8セクション)の光量レベルは+ドライバーで変更可能なので、
    いろいろ試してみたいと思います。

    この畫像は上部がプロップ畫像で、下部が今回の作品になります。

    少し角度が違うのと、プロップは約3メートルあるので比較は困難ですが
    1メートル級にしてはかなりの情報量を
    詰め込むことができたのではないかと思います。

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  3. TA的每日心情
    難過
    15-2-4 22:38
  4. 簽到天數: 306 天

    [LV.8]武裝色霸氣擁有者

    沙發
     樓主| 發表于 19-9-1 19:26 | 只看該作者
    Executor

    SF映畫に登場するメカの中で1番好きな
    スーパースターデストロイヤー

    ブログを書き始めた頃に約30cmの Scale Solutions 製のレジンキットを
    記事にしました。
    當時では、立體化されたものが無くとても貴重でした。

    あれから12年が経過しましたが、
    やっと納得のいくスーパースターデストロイヤーをコレクションに
    加える目処がたちました。

    KORBANTH製の1/20000レジンキットを入手しました。
    スケールが1/20000というSF設定ですが(笑)
    スターウォーズの設定では全長19キロメートルでした。
    このキットは全長が約1メートルなのでスケール的には合ってるみたいです。

    約1メートルの巨大キットなので、所有してた30cmの物より遙かに緻密な
    ディテールが楽しめます。


    ただ、このキット、せっかく1メートル近くあるんだけど、
    艦橋部分の大きさ、側面の庇部分の大きさとその上のメカ類の大きさ、
    船體表面のモールドの大きさが明らかにアンバランスで
    巨大感を感じ難いキットに成り下がっています。。

    完成までは時間がかかりますが、楽しみに待っていたいと思います。

    ※本記事は模型製作に秀でた方に依頼して製作して頂いています。










    Executor #2

    早速到著したキットを吟味して頂きました。
    1メートルの巨大キットなので、レジン特有の「反り」が酷いみたいです。
    船體下部パーツを橫から見ると、かなり反ってるのがわかります。


    船體上部パーツは波打ってるのがわかります。
    合わせて見ても、橫のラインが全く揃っていません。
    デストロイヤー系はこの橫のラインが真っすぐでてこないと
    美しくないと指摘されていました。

    海外での作例でも、この「反り」の修正に難儀してるようで、
    熱を與えて大きなクリップで挾んで修正したりと様々です。
    ただ、1メートルの巨大キットなので、その手法でも限界があり、
    電飾の為のスペース確保&作業性を考えて、
    キット自體を細かく切り離して修正することにしました。

    船體下部


    船體上部


    かなり大膽にキットを切り刻んでいますが、
    電飾と反り修正の作業性をきちんと考えて刻んでいます。
    もともと船體の側面部分の縁(ふち)には薄くなった段差があるのですが
    ここがキット狀態では非常に脆く、すぐに割れてしまうので、
    思い切ってカットしています。
    カットした部分は使用せず、新たにプラ板で作製します。
    船體の側面部分に反り防止と補強を兼ねて埋め込まれてた
    L字の金屬フレームですが
    すでに船體側面が波打っているので意味を成していませんし
    側面部分の電飾の際、とても邪魔になってくるので
    L字金屬フレームも船體から切り出し使用しないことに。
    新たに他の方法で何らかの補強を施していきます。









    Executor #3

    前回、見事に切り刻まれたキットですが、
    その過程で、プロップと大きく相違する箇所が判明しました。
    クロニコルのプロップ寫真と比較すると、赤枠で囲んだ艦艇下部の窪んだ部分の
    位置が全く違います。

    正常な位置までずらして、隙間部分はプラ板で作製。

    最初の位置と比較すると一目瞭然です。

    プラ版部分のモールドももちろん後で追加します。
    ただ、移動元と移動先の形狀が異なる為、
    後で形狀を整える必要があります。

    キットの裏面も、電飾の為にバラバラにした後に薄く削っており、
    補強用の金屬フレームが新たに組み込まれています。
    船體上面パーツにも補強用の金屬パーツを組み込みます。

    船體の上部と下部を合わせたところです。
    最初のキット狀態の時とは雲泥の差で
    側面のラインが綺麗に出ています。

    船體の両端の色が白っぽい部分は完全にプラ板で再構築された部分です。

    作業性向上の為にカットした船體側面にあった薄い段差パーツは
    まだ再構築されていませんが、
    最終的にはプラ版でモールドまで再現します。










    Executor #4

    前回、船體底部のポート部分をくり抜き移動するために
    切り刻まれた部分の再構築。

    この部分は電飾を施すので、ピンバイスが入りやすいように
    分割作業できるようにしています。

    また裏面も電飾の際のスペース確保のために
    ドリルで肉抜きをしています。

    実際に移動完了した底面ポート部分
    まったく違和感なく完了。

    また、キット狀態で非常に脆く、觸るとバリバリ割れた側面の庇部分も
    プラ板で作製され、ディテールまで再現されています。

    作業用の簡易臺座に2本の支柱で立てられた本體
    1メートルに迫る長さの本體なので
    支柱も2本で支える事になります。
    側面のラインも一直線になっていて綺麗です。

    クルニコル掲載のプロップを參考に、
    キット狀態を大きく改修しながら作業をしますので
    先端の形狀も、キット狀態を捨てて、新たに段差を付けた感じにしています。

    スーパースターデストロイヤーの特徴のひとつでもある
    側面のゴチャメカ部分。

    上畫像は「KORBANTH」のキットのまま組んだ狀態ですが、
    赤枠で囲んだ側面の厚みがありすぎなんですよね。
    赤枠內の庇とその上にあるメカ部分がとにかく大きい。
    また、溝の奧行が無いです。
    ここのバランスの悪さが致命的で、
    船體の巨大感を見事に損なっています。


    キット狀態だと、畫像のように棒狀の物を上下の船體で挾むようになっています。
    前回、巨大感を出す為に、キット狀態を改修して、
    側面の厚みを少し狹めているので、この棒狀のキットも少し幅を詰める必要があります。

    ここは、光ファイバーがたくさん埋め込まれる部分でもあり、
    キットの厚みがあるとドリルで穴を開ける作業が大変なので、
    棒狀のキットをカットして、裏面の厚みを薄くしていきます。
    さらに薄くします・・・・・
    最初の棒狀からすると3/4は粉になった計算です(爆)

    刻んだパーツを棒狀にするために0.5ミリのプラ板で壁を作ります。
    そこに刻んだ側面パーツを貼り付けていきます。
    よく見ると、ディテールアップの為に、キットにはなかった薄いプラ板で
    作製されたモールドが確認できます。

    側面部分のショットですが、
    キット狀態とは大きく改修してバランスを変えているので
    巨大感が全く違います。




    船體縁の段差部分も最初に全てカットしましたが
    新たにプラ板で再構築されています。

    次回からエンジンノズル周辺の作製にとりかかります。










    Executor #5

    エンジンノズル周辺の作業に取り掛かっているようです。
    レジンの無垢狀態のままでは電飾ができないので
    かなり薄くなるまで肉抜きをしています。

    他の周辺パーツも同様に薄くしています。


    船體下部に戻り、メインエンジンノズル周辺のディテールアップをします。


    プラ板と別パーツによるディテールアップでかなりカッコ良くなりました。




    次に、このキットの1番手抜きだと思う船體最後尾部分。

    スーパースターデストロイヤーのサイズを考えれば、

    こんなパイプ狀の巨大な構造物はナンセンスです。
    ここをプロップの様に改修します。



    プラ板の積層でプロップのような雰囲気になりました。
    展示していても結構目立つ部分なので、
    とても効果的なディテールアップになったと思います。
    13基のエンジンが裝著され、発光する様は圧巻だろうなと思います。










    Executor #6

    都市部分の床(底面)にあたる部分の作業です。
    キット狀態から最初にくり抜いた都市部の底面です。
    ここも電飾でファイバーを通すので、肉抜き&分割されています。
    最終的には本體と接著されるのですが、
    作業性を考えて、とりあえずマグネットで本體に固定できるようにしています。


    都市部が無い狀態で、本體に裝著


    最初にキットを「歪み修正」「電飾の為の作業性確!埂弗钎%譬`ル改修」で
    バラバラにしましたが、これでやっとスタートラインに戻った感じです。


    都市部分はレジンの無垢狀態で、ファイバーが通せないので
    裏面から肉抜き作業をして、かなり薄くしています。


    とりあえず、都市部を底面に乗せてみたところです。

    この狀態でも都市部の密度は見応えあるのですが、
    プロップと比較すると大きく相違しています。

    プロップの都市部の狀態↓


    キット狀態の都市部↓

    キット狀態の都市部はプロップのように「カオス」風な並びではなく
    綺麗に都市が列になっています。

    プロップでは、畫像のように都市部が密集しており、隙間が殆どありません。
    サイズ的にも約3メートル近いプロップの複雑な都市部の狀態を
    再現する事は不可能ですが、シルエット重視で
    「ちょっぴりカオス化」させる事はできそうです。
    今回は完成度の高い「エグゼクター」を目指していますので、
    都市部分の改修もできる範囲でやっていきます。

    畫像のようにプラ板で都市部の増築をしていきます。

    白い部分が新たに増築された部分となります。
    この都市部分のみで長さが縦に約55cmもあります。
    前部左側面より増築をはじめていきます。










    Executor #7

    都市部の密度アップのための改修が続きます。

    前方右部より増改築を開始

    色の違う白いプラ板部分が新たにスクラッチされた部分です。

    さらに、前方左部から中央の左部へと増改築
    白いプラ板の部分がみるみる増えてきました。
    良く見ると、他のプラパーツからの部品流用も多く確認できます。






    艦橋部分がキット狀態だと少し大きすぎてバランスが悪くなるので
    一回り小さくなるように削っています。
    シールドジェネレーターは後でプラ棒から削り出します。

    都市部中央右部がまだ増築されていませんが艦橋を置いて
    バランスを確認。

    まだもう少し艦橋部分は大きいかもしれません。

    真橫からのショットも絵になってきたような気がします。










    Executor #8

    前回に引き続き、
    中央右部の増築を施しました。



    あわせて、前方部分にも少しディテールを追加しています。



    これで艦橋部分より後方部のみを殘すになりました。
    キット狀態と比較すると、雲泥の差で、プロップのような雰囲気の
    都市部が現れてきました。
    キット狀態↓

    増改築狀態↓

    艦橋部分は設定でもスターデストロイヤーと同じなのですが
    やはり少し大きく感じ、前回少し削り込んで小さくしていますが
    さらに一回り小さくします。
    艦橋部分のシールドジェネレーターなどは電飾作業後に設置します。
    艦橋部分の根本部分も増築中。


    プロップのよう密集したカオス的な都市部が構築されつつあります。
    このキットの都市部をにここまで手を加えた作例も殆どないと思います。










    Executor #9

    都市部の増築はいよいよ後方部のみとなります。



    ここはキット狀態ではスカスカな部分だったので、
    プロップのような密度に増築中。

    おそらくキット狀態より3倍以上は密度が増しています。
    プラ板でディテールをどんどん追加しています

    意味なくいきあたりばったりで増改築している訳ではなく
    プロップの畫像と比較すると、いろんな部分で
    細部の形狀を似せているのが驚きです。

    キット狀態では、都市部最後方の形狀がプロップとは全く違いますので
    プロップのように、都市部と上部甲板の境があやふやになるような造形に
    変更します。
    その部分を0.2mm,0.3mm,0.5mmのプラ板を使用して造形しています。
    これで都市部が全て完成したことになります。

    そして、都市部の壁面の新造をしました。
    キット狀態では、都市部壁面が內側にせり出てる狀態です。

    もともと、プロップでは、せり出た形狀ではなく、逆に內側にえぐれています。

    そこまで再現する事となり、壁面をプラ板で作製していきます。
    新たに作られた凹凸モールド部分は実際には本體甲板に隠れるようになり
    プロップのように上から見ると內側にえぐれてるようになります。

    少し穴が開きそうな底面部分は、この上にそびえる都市部分の
    光ファイバーを逃がす為に穴を開ける部分です。

    本當に物凄い作業量だったと思いますが
    ここをこれだけ改修した作例も存在しないので
    この都市部がどのように発光するのか想像するとワクワクします。

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  5. TA的每日心情
    難過
    15-2-4 22:38
  6. 簽到天數: 306 天

    [LV.8]武裝色霸氣擁有者

    板凳
     樓主| 發表于 19-9-1 20:43 | 只看該作者
    Executor #10

    上部都市部が完成したので、全體像が見えてきました。
    臺座はまだ保護テープを剝がしていませんが、底面のディテールが
    よく拝めるようにミラー仕様です。
    臺座の橫幅が約110センチです。
    約1メートルのエグゼクターは物凄い迫力です。

    最終的には、臺座に電飾関連のスイッチが組み込まれます。
    被せるアクリルケースも背面がミラー仕様なので
    底面と背面のミラーで隅々まで眺める事が可能です。
    増築でディテールアップされた都市部全景です。
    尚、甲板部分にあるライン狀のモールドは巨大感を損ねる要因になっているので

    全て削り落とす予定です。

    最終的に巨大感を出す為にパネルラインを描きます。



    キット狀態です↓


    プロップ畫像↓


    今回、増改築した物です↓


    いよいよ電飾作業にはいります。










    Executor #11

    いよいよ電飾作業に突入しました。

    13基のエンジンが點火した狀態です。
    続いて、エンジンノズル周辺に光ファイバーを植えていきます。
    このキットは海外で多くの作例を見つける事ができますが
    使用してるLEDはこの畫像のような「青」が殆どです。
    実際に作例を見てみると、少し青が強いような印象を受けました。
    今回使用するLEDは「アイスブルー」という色です。
    このLEDなら劇中とほぼ同じ発光色になると思います。


    このエリアだけでも、一體何か所穴を開けて光ファイバーを植えてるのでしょう。
    発光點は等間隔になりがちですが、巨大感を出すには、
    光點が密集してる部分と何も無い部分のバランスが重要です。


    エンジンノズル周辺の緻密なディテールと相成って
    相當見応えのあるセクションになってきています。

    続いて本體底面全部の窪み部分の電飾。
    ここは最初の段階で位置を大きくずらして再構築した部分です。
    普通は光ファイバーを植えこんだ後に塗裝し、
    はみ出たファイバーの先端をニッパーでカットしていくのですが、
    このエグゼクターのような凹凸部分が多いファイバーの植え込みは
    凹凸のある部分にニッパーが入らないため、
    植えこんだファイバーのカット面がほぼ同じになってしまい
    平面的な光り方しかしません。
    先に塗裝をし、ファイバーの出し位置の奧行を
    いろいろと変化させながら接著固定させることで、
    より立體的な発光が楽しめるようになっています。
    良く見ると、光點の位置が微妙に変化していて奧行のある発光になっています。









    Executor #12

    側面も電飾が進んでいます。
    ファイバーの數も相當多くなってきて、遮光パーツと配線がひしめき合い
    なかなかの見応えとなってきています。




    側面先端部分にはまだファイバーが植えこまれていません。
    ここはクロニコルなどで確認すると、青色発光ではなく
    電球色で発光しているのを確認できます。

    どちらも楽しめるように、切り替え回路&スイッチを作製。

    この中に青色と電球色のLEDが入っています。
    切り替えスイッチは見ての通り極小です。
    これを本體に隠しスイッチとして埋め込むことにしました。
    切り替えで青色と電球色が発光します。

    先端が電球色発光のバージョン



    先端が青色バージョン

    上手く切り替えができているようです。
    片側の側面だけでも數百の光點が付けれれていますので、
    両側面では気が遠くなるような數になってると思います。



    いよいよ電飾は都市部に突入します。










    Executor #13

    いよいよ都市部の電飾に入ります。
    まず都市部の底面と本體をいよいよ接著します。



    大きく作り替えた都市部の淵部分にも電飾をします。

    実際に全ての都市部が乗っかるとなかなか見えにくくなる部分ですが
    こういう部分も手抜き無く電飾することは完成時に
    ひとつレベルが上がる要素でもあります。
    もともと底面部にある都市構造物に電飾しています。
    発光點の置き方がとにかく素晴らしいです。
    ここも先に塗裝を済ませてますので、光ファイバーの出し方に差異をつけています。
    都市構造物で光點が無い部分は
    これから更なる構造物が重なり見えなくなる部分なので
    発光させる必要がないのでオミットしています。
    都市部全體で物凄い量の光ファイバーを使用するので、
    少しでも本數を抑えないとファイバーを収納するスペースが足りなくなります。

    光ファイバー植え込みの作業ですが
    0.3ミリ徑のドリルを使用し、1點づつ手で回して穴を開けていきます。
    畫像のように、非常に小さく、細心の注意は払わないと
    簡単に折れてしまします。
    現段階まででも、丁寧に穴あけをしていますが、
    既に6~7本折れてしまったそうです(泣)
    このドリル・・・1本500円くらいします(泣)

    現在、都市部のファイバー植え込みをしていますが
    先程の0.3ミリ徑のドリルで穴を開けて、
    0.25ミリの光ファイバーを植えこんでいきます。
    1ブロックの都市でこれくらいファイバーを植えこんでいます。
    この作業を畫像の都市ブロック分やっていきます。


    都市部底面には穴を開けて、ファイバーを逃がすスペースを確保しています。
    おそらく、使用する0.25ミリ光ファイバーの総長は7~800メートルくらいで
    開ける穴の數は3000箇所以上になると予想されます。










    Executor #14

    前方1/3の都市部が本體に接著され、電飾作業が完了しました。
    前回同様、先に塗裝を済ませ、
    光ファイバーを出す過程から立體的に発光するように
    ファイバーの頭の距離を微妙に変えています。

    少し露出の関係で光點がにじんでいる部分もありますが
    発光に差異が生まれ、それが巨大感を生み出しています。



    前方1/3でこれだけファイバーを植えこんでる事に驚きます。













    Executor #15

    全ての都市部の塗裝&本體接著が完了しました。
    艦橋部分はまだ取付されていません。
    かなりプロップライクな都市部になったのではないでしょうか。

    本體の電飾回路&配線部分ですが、
    植えこんだ光ファイバーの量が半端ないので、
    スペース的にかなりヤバいことになっています。
    エグゼクターは本體に厚みがないので、もともと最初からスペースとの闘いでした。
    レジンの本體をとにかく薄く削り込んでスペースを確保してきましたが
    これだけの光ファイバーの量だとほぼ限界になっています。

    都市部を発光させた狀態です。

    なかなか畫像では伝わりませんが、光點の繊細さにうっとりします。
    これだけの光點分、手動のピンバイスで穴を開け光ファイバーを
    一本一本植えこんだかと思うとその作業の困難さが実感できます。


    都市部左側全景↓


    都市部右側全景↓


    光量の調整も部分部分でできるので、
    都市部周辺淵部分のみ少し光量をアップさせると
    都市部全體がぼや~~と青く浮かび上がるようになります。

    最大光量にするとかなり明るくなります(笑)
    艦橋部分に電飾を殘していますが
    これで超面倒だった作業が終わった事になります。
    あとは、本體の遮光と塗裝と様々なディテールアップを施していきます。









    Executor #16

    唯一最後まで殘っていた艦橋部分の製作と電飾です。
    艦橋部分の元のキット狀態(畫像右上)からすると見間違えるように
    ディテール改善がされています。

    點燈も問題ないようです。

    続いて、本體底面にライン引きをしています。
    これがあると一層巨大感が醸し出されてきます。
    今回は臺座がミラー仕様なので、底面もしっかり眺める事ができますので
    底面のライン引きは重要なファクターになります。


    本體関連では最後の作業になりますが
    都市部の窪みと甲板の境目のディテールアップを施します。


    プラ板を切り合わせて貼り付けていますが
    これも有ると無いとではディテールに雲泥の差が出ます。
    こういう部分もぬかりなくしっかり作業をして頂けているので嬉しいです。

    今後は、本體上面の塗裝とパネルライン引きをして本體は仕上がる予定です。










    Executor #17

    いよいよ1メートル級のエグゼクターの製作も佳境に入ります。
    本體上部の塗裝とライン引きが施されました。
    もともとキットにあった本體上部のスジ彫りと凹凸オブジェが
    かなり大雑把でスケール感を臺無しにしていたので、
    大部分のそれらを取り除き、あらたに繊細なライン引きをしています。



    作例では、かなり強めな塗裝を施してるのが多いのですが
    プロップを參考に改修してきたので、この狀態にモールドを引き立てるような
    軽めのスミ入れしかしません。

    ほぼ完成した狀態が以下になります。


    よく見ると、プロップには前方部分にアンテナのようなオブジェが確認できます。


    アンテナ類の工作を施しました。

    このキットを用いた作例で、これを超えるものはおそらく出てこないでしょう。

    そう自負できるくらい「真似の出來ない」改修・工作が詰め込まれています。

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  7. TA的每日心情
    開心
    14-4-24 01:53
  8. 簽到天數: 46 天

    [LV.5]果實能力者

    地板
    發表于 19-9-6 20:00 | 只看該作者
    這過程

    該用戶從未簽到

    5
    發表于 19-9-15 15:42 | 只看該作者
    這改造簡直變態。

    該用戶從未簽到

    6
    發表于 19-11-13 16:55 | 只看該作者
    牛逼翻了····
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